神学部NEWS
ザビエル・ウィーク

上智大学カトリック学生の会は「上智大学の創立理念とカトリックアイデンティティを思い起こすこと」を目的とし、ザビエルウィークを開催しております。  今年のテーマは「大衆文化に溶け込むキリスト教」です。 開催日時: […]

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書籍紹介
竹内 修一著『いのちと性の物語――人格的存在としての人間の倫理――』が発売されました。

いのちの尊厳を守るために――多様な価値観と急速に変化する現代社会。その中で、私たちは、さまざまな倫理問題に出会う。出生前診断、人工妊娠中絶、優生思想、脳死・臓器移植、安楽死・尊厳死、死刑、そして性と結婚など。現代人は、こ […]

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書籍紹介
川中訳注『霊操』が2023年7月25日に発売されました。

『霊操』の邦訳は、霊操刊行会訳(エンデルレ書店)、ホセ・ミゲル・バラ訳(新世社)、門脇佳吉訳(岩波文庫)等がありましたが、現在はどれも入手できません。今回の新翻訳では、2021年の校記版を底本とし、現代日本の読者に向けた […]

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新着情報
『カトリック研究』2023年92号が刊行されました

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神学部NEWS
ソフィアシンポジウム「教育とヒューマニズムの邂逅」を開催

10月31日・31日に国際シンポジウム「教育とヒューマニズムの邂逅ー自己肯定感を巡る教育と神学の対話」を、フランソワ・ムーグ教授(パリ・カトリック大学、神学研究科長)をメイン・スピーカーとして開催しました

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